前回に引き続きシャッフルのサビありブルースをやりました。
ゴーストノート的な開放弦の使い方をシャッフルに限らず説明しました。
ソロでのメジャーとマイナーのペンタトニックのフレージング、ソロのリズムのハネ具合、ベースラインのハネ具合等がブルースのフィーリングを出すには大切です。 前回も書きましたがブルースを聴かないとその感じは出せません。
ベースパートに限らずドラム、ギター、ボーカルを聴くといいですね。